ハガキ1枚でお手軽リーフレット♪鼻血企画第二弾!

こんにちは、スワンです。
リーフレットの形にも流行があります。

ここ数年の流行ではありますが、
今年、デパートで採取したリーフレットで多かったのは、ハガキタイプのリーフレット。

ちらしのようにわざとペラペラのもあれば、
下敷きのように厚手のものもありました。

大きさ(変型タイプといいます)や紙質で、お洒落度をアップしている
大手のリッチなところもありましたが、そのほかの店舗はハガキサイズが主流でした。

たしかに、大きさ的にも手に取りやすく、
厚みがあるものは、鞄に入れるにもシワになる…などの躊躇なく、持ち帰りやすかったです。15658255_612902738914360_928571083_o

 

ハガキサイズでリーフレットを作るのはお手軽?

そう思える理由は、以下3点が考えられます。

◆印刷代の問題(オンデマンドの場合)
ハガキとして入稿すると、ちらし変型より確かにお得な場合があります。

◆制作上の問題
ハガキサイズとして入稿すれば、各社のテンプレートを使えるので
自分で作るときの楽ちん感はあります。

◆大きさの問題
文章が苦手な人にも、ハガキサイズならそれほど内容きばらなくても、まとまります。

されど、何を入れるかをだいぶ吟味しないと、
あっという間に紙面を文字が埋め尽くしてしまうため、
作ってみると、実は意外と潔いものだということがわかるでしょう。

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「紙」からは直接購入はできません。
ネットショップなどの販売サイトへ誘導するためのものとして機能することが前提
ですので、なんでもかんでも情報を全部、紙に落とし込もうとしなくていいのです。

興味をもっていただき、次なるアクションを促す。紙ものというのはこれが目的です。

 

ハガキサイズは、写真づかいに注意!

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写真(イラスト)+屋号+URLだけでもいけちゃうのが、ハガキサイズ。
ところが、この小さな紙面に、たくさん、文字やハガキをいれてしまうと、
途端に野暮ったいものに。

紙面が小さいほど、写真や文字の点数には注意が必要です。

 

目的にあわせて、片面/両面を使い分ける。

リーフレットとして機能させたい場合は両面使いをすると便利。
表面に屋号や、キャッチコピー、写真などを入れ、

裏面には、その性能や申込方法などを入れる。完成。

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ショップカードとして使うのであれば、片面のみでも十分。
印刷代も大幅に軽減できます。

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ショップカードとしても、リーフレットとしても使える
ハガキサイズのリーフレット。

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もちろん、御礼ハガキ(サンキューカード)と併用してもよし、
ロゴをワンポイントに入れて、一筆箋にしてもよし。

紙質や重量(厚み)で、色々と使い分けができますね!

 

歳末御礼!鼻血企画第二弾は、ハガキタイプのリーフレット

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ハガキサイズは、とっても便利。
2016年最後の鼻血企画は、ハガキサイズのリーフレットor一筆箋。

片面なら、名刺制作と同じ18,000円の鼻血価格。
両面リーフレットでも、21,000円で承ります。

お申込期限は1月10日まで。
※年末年始休業中のお申込の場合は1/5以降の対応となりますことご了承ください

まずはお申込をいただいて、その後の作戦会議までに以下をご用意いただけるのが条件です。

・原稿(何を紙面に入れたいか、URLやキャッチコピー、文章など)
・ロゴがあればロゴデータ
・写真を入れたければ写真データ(入れなくてよい場合には要りません)

こちらも限定10名様!
SPFギリギリ歳末感謝祭第二弾!!!お申込お待ちしております!!!

お申込ページはこちら

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